ジャック野郎さんのページ
ジャック野郎 さん
- 自己紹介・治療歴
- 2020年1月にリンパ形質細胞性リンパ腫(ワルデンシュトレームマクログロブリン血症)と告知、原因不明の不治の病と診断され、当初抗がん剤治療を入院2週間、自宅療養2週間のサイクルを約半年、IGMの数値が低下して落ち着くまで行い、その後「ベレキシブル」を毎日服用して数値は安定しています。しかし副作用の神経障害、足先の絶えず続くしびれに悩まされております。生存期間は5〜10年とのことで、詳細は省略しますが先日風邪をこじらせてしまい2日だけ入院しましたが(自分から退院を申し出た)入院先の病院で看護師に心無い対応をされて主治医じゃない医師に病状説明書に「長くないのも現実です。」と記されショックを受け病院の患者支援センターに抗議して謝罪してもらいました。しかし痺れが治るわけではなく7年目になります。他に副作用は皮膚炎もありますが日常生活は送れており飲食も特に制限がありません。しかしこの続くしびれで長時間の歩行が辛く最近は年齢による老化もあるでしょうが外出してからの倦怠感が酷く、一番の副作用は精神的な絶望感に苛まれる事です。痺れの為だけでなくマイナス思考が駆け巡り「ゾルピデム」を服用しないと眠れません。さすがに疲れました。
- 性別
- 男性
- がん名
- 悪性リンパ腫/非ホジキンリンパ腫
- 年齢
- 62歳
- 居住地
- 岩手県
- 職業
- パート・アルバイト
- 未既婚
- 既婚
- 子供の人数
- いない
- 治療状況
- がんの治療を受けている
- 治療法
- 薬物療法
- がんと診断された時期
- 2010年1月
- 治療状況(詳細)
- 同じ悩みを抱える皆さんと情報交換をさせていただきたく思います。よろしくお願いします。
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