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なつきさん53 さん
- 自己紹介・治療歴
- 13年前40歳になった私宛に、国から乳がん検診のクーポンが届いた。初めてマンモグラフィ検査を受けた。エコー検査も同時にやった。エコー検査は異常無し。マンモグラフィ検査で、白い影が映るとのこと。マンモトーム検査もさらに実施して、非浸潤性乳管癌ステージゼロと診断された。
- 性別
- 女性
- がん名
- 乳がん・乳腺腫瘍/浸潤性がん
- 年齢
- 56歳
- 居住地
- 東京都
- 職業
- パート・アルバイト
- 未既婚
- 未設定
- 子供の人数
- 3人
- 治療状況
- 寛解している
- 治療法
- 外科療法
- がんと診断された時期
- 2010年6月
- 治療状況(詳細)
- 右乳房部分切除ののち、病理検査後全部切除。その半年後、エキスパンダを右乳房に設置。その後エキスパンダの周りが炎症止まらず膿んだしまう。急遽午前中の診察後午後まで担当医が空くのを待ち、日帰り手術で部分麻酔で、エキスパンダ除去。半年後広背筋皮弁移植再建術実施。3年後移植再建部分が膿んでしまい右半身の浮腫がひどくなり再建部分を修正手術。その5年後(2021.9)さらに移植再建部分浮腫気になり、移植再建部分切除。現在浮腫は少しだけ落ち着いた感じかも?でも、痛みはあるので、カロナール300か、市販薬の痛み止めルナやイブで、痛みを和らげている。が、痛みはゼロにはならない。前屈する際、右半身はしゃがみ体制厳しく、脇の下と右半身のお腹の辺りが、歯医者で口を麻酔した時のような唇のぷよぷよ感が、お腹と脇の下辺りにある。違和感違和感違和感。それ以外は、体調も崩さず、食欲もあり、良好です
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